女王の花 ネタバレ 3巻 漫画・無料

少女漫画 女王の花 ネタバレ 3巻
最新刊から結末までをネタバレ配信!?
映画化も話題となった女王の花をネタバレ!

少女漫画 ネタバレ

女王の花の概要

女王の花は和泉かねよし先生の二つ目の作品で
1つ目はヒット作『二の姫の物語』です
亜国の姫と奴隷の少年が出会った
二人の絆は強くなるが…

女王の花 ネタバレ 3巻

―その宮女は言いました―
『女王様これが“千年の花”どんな望みも叶えるという幻の花―さぁ教えてください』
『あなたの本当の願いはなんですか?』

薄星、こらえ切れなくなって亜姫を襲う。
亜姫全力抵抗。「気持ち悪いッ」ガブッで逃げられ、薄星超ショックw

亜姫は青徹のとこに逃げます。
「―で?お前に手を出した命知らずは薄星か?」「あの狗がほかの男にそれを許すとも思えん」
「出されてません!!」
「―なぜ?あなたは厳しい人だけど必ず私を助けてくれる。なぜ?」「あなたは一体何者なんですか?」

そこへ薄星wwしょんぼり(´;ω;`)笑
薄星を殺す気の青徹。
薄星の「姫様」にびくっとして青徹の後ろに隠れる亜姫を見て、薄星またショック…(´;ω;`)笑

青徹の間者が土妃につかまってしまう。土妃こえー。゜(´Д`)゜。
間者を助けたいと亜姫は思うが、甘い。黄国との関係を疑われるだけでも困るので、疑いのかかった青徹は黄国とは関係のない商人ということですぐに宮中に拘束されることに。
青徹も「承知しました」
宰相に嫌味いいかえす青徹ww

まだまだ青い亜姫。
国の平和のためなら人ひとりの命なんて軽い。

亜姫に手を差し出すもひっこめる薄星wかわいそうにw
亜姫の青徹への態度にちょっとせつなそうな薄星。はくせい・・・

間者のとこに話を聞きに来たのはなんと・・・亜王。

青徹の子供のころのエピソード。
私はこの二人すっごく好き。
今と違って青い青徹。
あの釣り人って、亜王だったんだよね?たぶん。
「王妃だろうが王だろうが本当は誰でもよいのだ」

ちょっと先の7巻の作者コメントに「私が描いた中で一番の恋愛漫画にしますから!」って言葉があるんだけど、これは普通の恋愛漫画とちがくて、なんかもうどこかで生きていてくれればいいとか、そのためなら命もかけられるとか、愛情でかすぎいわゆる恋人になりたいみたいな他の漫画とは違うから「恋愛漫画?」って一瞬思ったけど、よく考えたら愛情の量桁違いの漫画だった。

まだ青い青徹(青蓋)。でも生まれながらに王族として生きる黄妃は自分ではなく「姫のことを頼みたい」と頼んでいたのですね。
しかし青蓋は黄妃を逃がそうとします。

ドアを開けた瞬間切りつけたのは・・・兄でした。
青徹が片目なのはこれが原因。
黄妃は青蓋を罪人としない代わり、王妃の座から二度と逃げないと誓います。今生の別れ。
「さよなら青蓋」

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