女王の花 ネタバレ 2巻 漫画・無料

少女漫画 女王の花 ネタバレ 2巻
最新刊から結末までをネタバレ配信!?
映画化も話題となった女王の花をネタバレ!

少女漫画 ネタバレ

女王の花の概要

女王の花は和泉かねよし先生の二つ目の作品で
1つ目はヒット作『二の姫の物語』です
亜国の姫と奴隷の少年が出会った
二人の絆は強くなるが…

女王の花 ネタバレ 2巻

死を前にして思い出す。俺はただあんたに花をあげたかったんだと

えー!?意味深。

青撤「俺は先に戦場に行く」「薄星」「ついて来たくば来い」
青逸が亜姫をつれて拠点に戻ってくる。
薄星も青撤も亜姫に来てほしくなかったよう。

亜姫はまだ15歳。ふつーに子供ですw薄星のとこでわーわー愚痴言ったり、大きくなった薄星にびっくりしたり。
亜姫の「敵軍がみたーい」が薄星の命を危険にさらす。
覚悟なんてできてなかった亜姫

亜姫のせいで土軍が動いてしまい、薄星のいる歩兵が見捨てられることに。
亜姫、なんとか救おうと、会議に口を出し、薄星を救うため、人を従える術を学びとる。
薄星を殺しかけていた兵を殺したのは亜姫です。
亜姫は一瞬で強くなりました。
亜姫の作戦は成功。亜姫の名は瞬く間に広まります。もちろん土妃にも。

そんな時、曾の使者団がやってくる。
「今こちらに亜国の姫が滞在しておられるとか・・・」
後ろに亜姫と薄星ぎゃーぎゃーw
「すげぇ女」
「黄国の女人はえらい強気ですね」
「あの女人のことはおいておいて亜国の姫君の話ですが」青逸冷や汗だらだらで切り抜けようとする。
「失礼ながら他国人の貴殿らが気軽にお目にかかれると思われては困り・・・」
薄星「姫様」「姫様ッこの馬泥棒!!」
青逸「・・・」
爆笑w

二人のいいシーン。
いきなり薄星が戦闘モードと思ったら、曾の青年が覗いていました。
「黄王陛下のご孫女にあたられます亜姫様を我が曾国王子の正妃にお迎えしたく参上いたしました」
えーっ

宮中の女性と楽しげに話す薄星に嫉妬する亜姫。でもその女性は亜姫を狙っていて・・・
薄星は容赦なく切り捨てる。

黄王の前で亜姫、「やっぱりもったいないので行くのやめにする」wwww
「無礼なのはそちらでしょう」
「小細工する男は嫌いです」
「王子様」

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